携帯電話買い取り詐欺に遭いました!

 古賀誠二さんのスクールに入るために、30万円必要でしたので、メールに貸金をすると送ってきていたライク、03-6316-4960
安藤という担当が使っていたのは、03-6632-2434 で、貸す枠がないので、携帯電話を買ってもらうと言われました。以前、他の貸金に言われて、どこを廻っても分割払いでの購入はできなかったので、無理かと思っていたのですが、最初、0円携帯Yモバイルを買わせました。0円でしたが、解約金と乗換料が2台も買うと高かったです。これからauのiphone6に乗り換えさせられました。そして、3か所行っても無理だったので、諦めるべきだったのに、ドコモショップでドコモへ乗り換えることに成功してしまい、ここでIPAD air2まで勧められ、全部で5台の携帯などをライクが指定する「あきばでんき」と称する会社へ送らされました。このときの「あきばでんき」の人の話し方がいい加減だったのさえ気づきませんでした。クロネコヤマトで2日後の朝に届くと言うことで、2月26日(金)に電話を待っていましたが、待てど暮らせど着ません。それで12時過ぎに電話したら、「あきばでんき」は定価プラスではなく、かかった費用の明細を送れと言ってきました。0円で済ませてきたので、そんなものはありません。悔しかったです。詐欺だったかと思いました。安藤に電話をしましたが、当然のごとくに買い取が終わっていなければ、貸せないというのです。それまでは、解約金の半分は払うと言っていたのですが。しかも買い取は1台7万円なら35万円くらいになるなあと言っていたのですが、もう何を言っても駄目でした。警察へ行っても、無駄なことは以前もあったので、分かっていました。警察は事情を聴くだけで、調べたり、ましてや、お金を取り戻したりはしてくれません。あきばでんきの電話番号は、03-6634-9025で、住所は、東京都江戸川区南小岩7-15-5-202でした。FAXが03-6634-7370でした。ここへ2回にわたって、5台の携帯などを送ってしまいました。他の買い取り業者へ送ったら、本当に売れたかもしれません。しかしライクの安藤がそれは許さなかったでしょう。もうすべて、こいつの言うとおりにしてしまいました。古賀さんのスクールへは入ることができませんでした。
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スピリチャル女子大生

 スピリチャル女子大生と称するchieという女性が、数週間前にTVに出てきたのですが、一向にTVに再登場する気配がありません。その人の今の状態から将来のことまでことごとく当てていき、面白かったのですが、なぜか出てきません。生きている人と死んだ人の区別がつかず、運転はできないそうです。これは江原氏と同じでした。とにかくそういった才能を誰かのために生かしてほしいなあと思いました。検索したら出てきますが、TVに出ても人気が沸騰すると思うんですがね。最初、ベッキーが出てきて、まだいろいろ話し足りないで、メルアドを交換したようでした。今は何をしているんでしょうかね?

交通事故

 最近、目視不足でバイクと事故ってしまった。修理代は4万円まけてもらって、50万円。エッセの軽なのだが。エアコンまで破損しているというのが大きな理由で、最近の軽は相手にけがをさせないように壊れやすくなっているらしい。しかし相手が大型車の場合、どうなるんだろうか?
 今日、さらにレッカーの会社から電話があって、車両保険に入ってなかったせいか10万円近くかかるそうだ。がーん、がーんである。
 軽の未使用者を81万円で3月に買ったのだが、車両保険に入ってなかったせいで、大損害であった。

島田紳助、吉本に抹殺される!!!

 島田紳助が吉本興業から引退に追い込まれたようだ。紳助の記者会見を聞いてもさっぱり分からない。こんなんで辞める理由が分からない。多分、吉本興業と長い確執があって、24時間TVの後、暴力団問題を濡れ衣にして、引退に追い込まれたのではないかと思う。辞める理由がさっぱりだ。これからいろいろと調査されると思う。週刊誌にね。吉本は慎助のお陰で、だいぶ稼いでいるのではないだろうか?それ以上の確執があったはずだ。やくざ問題は、ただのいいがかりに過ぎない。
 吉本は確実にミスを犯したと思う。島田紳助は義理と人情には厚そうなやつではないか。きっと吉本の社長はきっかけを狙っていたのか、どうか。とにかく吉本が紳助を抹殺したことは間違いない。


よしもとクリエイティブ・エージェンシーは23日、所属タレント・島田紳助(55)の芸能界引退を発表した。2005年6月頃から2007年6月頃までの2年間に「暴力団関係者との間に一定の親密さを伺わせる携帯メールのやり取りを行っていた」ことが判明したためで、本人も行為を認め、自ら引退を申し出たとしている。以下は同社が発表したコメント全文。(オリコン)

大相撲の八百長問題ーおかしいぞーー

 大相撲の八百長問題は正直、ちゃんちゃらおかしい。それを正直に言っているのが、東京都知事の石原慎太郎だ。彼くらいでないと言えないのかもしれない。昔からあったことを、今更、大真面目な顔をして調べないといけない人たちは大変だ。とにかく仮面を被っていなければならない、ちゃんちゃら日本だ。日本は文化を大事にするとか、いろいろ言うけれど、つまりは野蛮な時代があって、未だにそれが横行していただけなのだ。
 ちゃんちゃらおかしい。私は、ちっちゃい頃、プロレスを本当にやっていると思っていた。だからまじめに観ていた。しかし、八百長と言うか、シナリオが出来ているのがわかって、がっくりした。それから観るのをやめた。
 相撲も実際は八百長があって当たり前なのだ。以前聞いたのでは、貴乃花がそれを嫌って、本当の相撲になったと聞いたことがあった。というか、貴乃花はまともに相撲をやっていたということだろう。ということは、他の力士は暗黙で、八百長らしきことを当然のものとしてやっていて、それをみんなが暗黙の裡に知っていたはずだ。誰がそれを暴こうとし始めたのだろうか?
 朝青龍は八百長なんかしなくても充分強すぎたのではないか?それは違うかもしれないが。とにかく、朝青龍が居ない中で、作られた白鵬の記録は、弱い結果でしかないとしか思えない。
 八百長に戻そう。八百長は人間としては当然だろう。いつも同じ飯を食っている連中で、仲良くならなければ辛いだろう。そうなったら、八百長と言わなくても、この人には負けてもいいか、と思うかもしれない。そこに線引きはできないだろうと思う。
 八百長と本気とは区別は難しい。それは相撲社会が共同体だから仕方がない。たとえば、国際試合とかになると、全然手加減などあり得ない。そんな中で戦ってこそ、本当の勝負なのだ。相撲に八百長云々を問うのはちゃんちゃらおかしいことなのだ。
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